引っ越しの話 見積もり

結局、2社から見積もりを取って、だんだん面倒くさくなったので終わりにしました。一社は高いけど丁寧だと言われているA社。もう一社は安いけど大手のS社。

スポンサーリンク
レクタングル大

見積A社

A社の見積もりは若い女性が来ましたが、経験があまりない感じ。カタログを読めばわかるかなー。あと、提携の電化製品などのカタログを見せてきて、それと抱き合わせで安くしようとする。うーん、そんなに安いとも思えないし、そんなの、見積もり当日に決められないでしょう。
あと、明細書がやけに細かくて、最低限の金額が良くわからない。なるべく細かくすることで、安く見せようとしているような気がする。
別の引っ越し業者と相見積であることは伝えてあったので、最後に、「他社さんに決められることがあっても、一度ご連絡はいただけますか」と言われた。

見積もりS社

こちらは30歳ぐらいの営業さん。話は少し長いし、電化製品カタログも置いていったけど、そっちでの営業はなし。引っ越しでの荷造り(箱づけなど)を、制度の中で、高額にならないように提案してくる。それが営業施策だとしても、納得感がある。
また、見積書も、引っ越し代xx円、クーラーの取り外しxx円と、細かくしてこないので、わかりやすい。クーラーなどの処分を別の業者にまかせて、引っ越し代だけお願いしたときのコスト計算がしやすいのだ。

相見積もり1回目

クーラーの取り外し、処分が思いのほか高いので、これを地場の業者に任せることに決定。
で、比べてみると、やっぱりS社は安い。割引(インターネット割引とか)を入れても、2割ぐらい安い。引っ越し自体の丁寧さも、それほど差異があるように思えない。A社は無理だろーなー。と思ったけれども、連絡してくださいね。と言われたので連絡してみる。
A社に連絡はすぐついたけれども、S社の見積金額を言うと、あんまり楽しくない感じ(そりゃそうだ)。上司とも相談してまたご連絡します。ということで電話を切る。

A社はそれっきり

5日程度まったけど、それっきり連絡がありませんでした。マジかよ。そりゃ見込みのない客に長く付き合う必要はないけれど、そちらから連絡するといったら、連絡してくれよ。と思う。
これで、丁寧に引っ越しします。と言われても、信用できないよね。
まあ、現場は忙しいのは判りますけど。。

で、S社に決まり

切りのいいところまで、引いてもらって、S社に決まり。

スポンサーリンク
レクタングル大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル大
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。